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| - | 2017.09.18 Monday | - | - |

ピリ・クロスステッチ・ショップ

 お友達のjさんがお手伝いされているピリ・クロスステッチ・ショップ

フィリピン・ミンドロ島の貧しい女性たちのための自助プロジェクトです。
素朴な、愛情たっぷりの作品です。
どうぞ宜しくお願いします。


| charity | 2009.02.20 Friday | comments(2) | - |

medicine bag take1 完成

 Medicine bag projectの日本語解拙はこちら

Lubdubの残り糸でメディスンバッグを作ってみました。
I made this tester medicine bag for the good medicine bag project.
You can see the brief recipe of this medicine bag. Scroll down please



  • pattern: Felted Medicine Bag by ChimuChimu
  • yarn: Twilleys of Stamford Freedom Spirit 502 red 0.42skein
  • needle: 6mm circular needle
  • before & after felted size: bag length 14cm-8cm bag circumference 24cm-20cm


フェルト化は初めてだったのでどんなになるかとても楽しみでした。
お湯を沸かして最初は普通の合成洗剤でごしごし洗ったのですが、毛羽立つだけで一向にフェルト化しない^^;
そういえばテキスタイルアーティストの友達がフェルトを作るときに愛用していたのが台所用の洗剤だったことを思い出し、合成洗剤分をすすいで落とし、またお湯を沸かして台所洗剤をぶっ掛けてごしごし手洗いしたところ、あっという間にフェルト化しました。
サイズは縦方向がよく縮み、元の大きさの57%に、横は余り縮みませんで、83%になりました。
 
紐は4目のI-cordで90センチほど編みましたが、細くなるだけで完全にフェルト化せず、長さは逆に伸びてしまいました(95センチくらい)。

Freedomの赤は本当にフェルト向きだなあと思いました。可愛い♪



ボタンホールは1ロウボタンホールで3目分取っていたのですが、後で思いついたボタンのサイズが大きくて十分な大きさではなかったので、まずいかなと思いつつじょきんとハサミを入れて周りをブランケットステッチでかがりました。結果オーライっぽいです。



普通のストレートヤーンなのに、ネップがはいったようなテクスチャーになりました。
ボタンは友達とクリスマス前に行った大きなクラフトショーで手に入れたココナッツシェルのゾウさんのボタンです。素朴なフェルトのバックにマッチしました。

+Felted Medicine Bag Recipe#1+

using one circular needle (magicloop method)

CO40sts
right side:k1, sl1 wrong side:k1, sl1
Continue these for 1” then divide the odd sts and the even sts, (it is easy to place the even stitches on other small needle without knitting these along to knit odd stitches. Then replace these even stitches onto the circular needle.) Turn over and knit in the round.
Knit in the round for 14cm then BO 20sts.

For the flap

  1. sl1, k2tog, work to last 3sts, k2tog, k1
  2. sl1, p all
  3. sl1, k all
  4. sl1, p all

Continue these rows for about 10cm. Make a buttonhole where you desire.
BO

Make one 4sts-I-cord. The length should be 80-90cm.

Felt them and attach the cord onto the bag. I made holes on the side with using big needle then laced through the cord ending with knots.

+the felted size: the bag length is 8cm (57%) the circumference is 20cm (83%)

(C) ChimuChimu 2009

<フェルトメディスンバッグの適当レシピその1>

  1. 6mmの輪針に指で作る作り目を40目作る。
  2. 返して表目1 すべり目1を終わりまで(奇数目を編み偶数目をすべらす)
  3. 返して表目1 すべり目1を終わりまで(同じ)
  4. 2と3を2センチほど繰り返し、奇数目を表編みしながら偶数目は小さい針にとる。奇数目が全部編め、偶数目が小さい針にとれたら偶数目を同じ輪針に移す。裏返して(作り目の出っ張りが内側になるようにする)輪で編んでいく。(マジックループ法で)
  5. 14センチほど編めたら20目減らす。
  6. フラップを作る。1段目:すべり目1 2目一度 最後から3目まで表編み 2目一度 表編み1 2段目:すべり目1 最後まで裏編み 3段目:すべり目1 最後まで表編み 4段目:2段目と同じ  を繰り返し10センチほどになったら閉じる。適当なところでボタンホールを作る。大きいボタンホールには1row buttonholeが便利。
  7. 4目のIコードで紐を作る。80センチから90センチくらい?
  8. 熱いお湯(火傷に注意)と台所洗剤で揉み洗いしてフェルト化させる。濡れているうちに形を整え目打ち等で無理穴を開けておく(コードを通すため)。
  9. コードを外側から通し内側でノッツを作ってとめる。内側から通して外側にノッツでも可愛いかも。ボタンをつけて出来上がり^^
リンクはご自由に(事前事後承諾必要ありません)。
転載はご遠慮願います。

| charity | 2009.02.10 Tuesday | comments(6) | - |

The Medicine Bag Project のお願い





一去年皆さんにご協力いただいたSAS(Share a Square)のShellyさんが今年はThe Good Medicine Bag Projectというチャリティー企画を始めています。
今年はそれぞれ3人の方から贈られたラッキーチャームを第4番目の方の贈ったMedicine Bagに入れて小児ガンと戦う子供たち(とそのきょうだい)に贈りましょう、1人の子供さんにつき4人の方の気持ちを届けましょうというものです。

メディスンバッグ(薬袋)は4インチ(2510センチ)X4インチ(10センチ)以下の大きさで、首からかけられるよう長い紐のついたものにしてください。編んだもの、刺繍を施したもの、フェルトで作ったもの、ビーズで作ったもの、何でも構いません(何でも構わないのですが、ニュートラルな、男の子、女の子、どちらでもOKなもののほうがいいようです)。手作りにこだわりません。マーケットやお店で見つけた首から提げるお財布のようなものでもOKです。

そのなかに小さなラッキーチャーム(お守りのようなもの?)、または子供が宝物に出来るような小さなブレスレットとかペンダントヘッドとかを3つ用意してください。

長方形の紙に贈り主のあなたの名前、住所(Osaka Japanなど)を書いたものを4枚用意してください。
もしもそれを忘れても、Shellyが
"This charm (or bag) was sent to you for luck by Hanako Yamada, in Osaka Japan"
というように小さなクリップアートを添えたカードを作ってくれます。
カードは自作、Shelly作を問わずShellyがラミネートし(長く保存できるように)、チャームと一緒にそれぞれ小さなジップロックの袋に入れてくれます。
(カードのサイズはShellyに問い合わせ中です)
カードのサイズはあなたのメディスンバッグに収まる大きさでお願いします。ラミネートで若干大きくなりますのでかなり小さいものが望ましそうです。大きさに不安があるときはカードなしで送ってShellyにお願いしてしまうというのも手かも。

カードにチャームの意味とか書いてもいいと思います。
SASのときにはリクエストはなかったのですが、キャンプで暮らしている患児のきょうだいにもプレゼントされるようなので、カードにメッセージを添える場合は"Get well soon!"ではなくて"Wish you health and happiness"が望ましいようです。

(なぜ健康なきょうだいにまで?と思われるかもしれませんが、健康な子供たち自身かなりの重荷を背負っていることだと思うのです。子供らしい無邪気さを抑えた生活をしているかもしれない、そう思うとき、彼らも同じように元気付けてあげたいなと思います。)


日本らしいものとしては小さなかえるの根付みたいなものや5円玉とかいいかもと思います。
このポストによると、チャームはメディスンバッグに入れて子供の首から提げるので硬貨くらいの小さなものが望ましいようです。高価なものは送らないで下さい。
すでに集まっているチャームを見ると、千代紙で作ったサイズの折鶴とか、外国のコイン、綺麗な貝殻、サメの歯?などなどでした。参考まで。チャームはシャッフルされてそれぞれ3人の子供のメデイスンバッグに入れてプレゼントされますので、同じものを3つ送って構いません。

バッグ、3つのチャーム(に4つの小さなカード)が出来ましたら

Shelly Tucker
P.O. Box 2241
Denton, TX 76205
76202
USA

2009/5/11追記
Zip Code(日本でいう郵便番号)が現在書かれてあるシェリーのブログのものと違うと教えていただきました。
Zip Code違いでも無事にシェリーに届いているのか問い合わせ中です。分かり次第ブログに新しいポストで告知したいと思います。本当にご協力いただいた方にはご心配をおかけして申し訳ございません。
もしも既に折角76205の方に送ったのに戻ってきたという方がおられましたらご連絡いただけますか?
queserarara(at)hotmail(dot)com
まで宜しくお願いいたします。



に送ってください。

1バッグセットと限らず、沢山送ることが出来る方は沢山送ってあげてください(今回は集まりが悪いようなのです)。

ご協力いただける方は6月の第1週までにShellyに届くように送っていただければ幸いです。

今回ご参加いただけなくても、あなたのブログ、facebookとかにボタンを貼っていただけると嬉しいです。



(ShellyのブログのボタンはGifアニメーションで、ブログによっては貼れないかもしれません。その場合はjpgに変換している上のボタンをお持ち帰りください)

アドレスは
http://thiseclecticlife.com/2009/01/26/behind-the-scenes-of-the-good-medicine-project/
です。

どうぞ宜しくお願いします。

| charity | 2009.02.09 Monday | comments(9) | - |

SAS ご報告



日本の七夕の日に皆さんにご協力いただいたSASアフガンがキャンプの子供たちに届けられました。ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

贈呈の模様は子供たちのプロテクションのため一般公開のブログにはアップできないそうです。
SASの発起人ShellyのFlickrとSAS Bag ProjectのSherryのFlickrに写真をUPしてくださっています。
Flickrのアカウントをお持ちの方は彼女たちに友達申請してください。彼女たちの「友達」になると写真を見ることが出来ます(老婆心ながらくれぐれも写真を持ち出してご自分のブログにUP等しないで下さいね)。
Flickrのアカウントをお持ちでない方はShellyのブログのコメント欄にイーメールアドレスを添えてリクエストしてください。あとからゲストパスをメールしてくださるそうです。

私は、、写真を見てウルウルしてしまいました。
微力ながらお手伝いできて本当によかったと思います。

God bless you all!!

| charity | 2008.07.09 Wednesday | comments(4) | - |

SAS Bag Project 完了のお知らせ

SAS Bag Projectにご協力いただいた皆さんありがとうございました。
Sherry Barbaraともに無事目標の枚数に到達したそうです。
アフガンもぞくぞく完成し、あとは7月のプレゼントの日を待つだけになったようです。


↑第2弾で送った袋です。

本当にありがとうございました。

| charity | 2008.06.21 Saturday | comments(4) | - |

SAS Bag Project お願いとお知らせ

Sherry Barbaraともに目標の枚数に到達しました。
ご協力ありがとうございました。
追記・2008.6.20

SAS Projectでは沢山の皆さんにご協力いただきました。ありがとうございます。

姉妹プロジェクトのSAS Bag Projectのことでお願いです。
SASのアフガンに付けられたタッグを大切に保管できるバッグも添えてプレゼントしよう、というプロジェクトなのですが(詳しくはこちら)、7月のアフガンプレゼント日を前にして、目標の半分ほどしかバッグが集まっておりません。Barbara(Purplemoose)はあと22枚18枚必要としています。
Sherry(Yellow Rose's Garden)ではあと14枚必要としています。は目標枚数を達成しました。ありがとうございます。

どんなタイプのバッグでもOKです。幼稚園で使うコップ袋のような巾着袋が作りやすいでしょうか。
1個だけでも構いません。送る数の上限はありません。
ご協力お願いいたします。
先に送ることの出来る枚数を彼女たちに知らせて下さい。

なお英語での連絡が苦手という方はどうかご相談ください。
queserararaアットhotmail.comまで
アットマークに変えてください。




SAS Bag project

↑第1便で発送した私のバッグです。
編んだのとクロスステッチを付けたのと2種類作りました。
子供が喜びそうなプリント地で作った(クロスステッチ等なしの)だけでも喜ばれると思います。
SASのモチーフの時同様に小さなタッグにメッセージを付けていただけると受け取ったちびっ子が喜ぶと思います。

第2弾鋭意製作中^^for Sherry

from left (c)Prairie Schooler (c)Chris Timms

| charity | 2008.06.05 Thursday | comments(3) | - |

SAS Bag Project

Sherry Barbaraともに目標の枚数に到達しました。
ご協力ありがとうございました。
追記・2008.6.20


Sherry's blog


Barbara's blog

SAS関連の新しいプロジェクトのお知らせです。

SASのきっかけになった最初のアフガンの受取人の男の子Mr Tはアフガンについているタッグを外そうとせず、最後に説得されてタッグを外したのですが、一つ一つ大事に外して保管したそうです。
このエピソードから生まれたのが新しいBag Projectです。
アフガンにタッグを保管するための手作りのバッグを添えてプレゼントしよう、というものです。

大まかなルールは以下の通りです。

1、一人5袋まで。これはいろいろな人に、SASに参加できなかった人たちにも参加してもらうために、のようです。上限はなくなりました。1枚でも構いません。合計140袋を目指します。

2、参加される場合は最初に
Yellow Rose’s GardenのSherryさんへyellowrosesgarden AT gmail DOT com宛てにイーメールするか(アットマークとドットを英数半角のものに変えてください)、
BarbaraさんのブログThe Purplemoose Gazetteへイーメールを添えて参加表明のコメントを残してください。
折り返し彼女たちから袋の送付先住所を教えてもらえるそうです。

3、袋の大きさはタッグ48枚を保管できる大きさ、Sherryさんは10インチ(25センチ)6インチ(15センチ)をBarbaraさんは縦5インチ(12.5センチ)横3.5インチ(9センチ弱)位、を提案しています。大きさは指定ではなくて大体これくらい、というアバウトなもののようです。
袋の種類は巾着型を、縫ったのでも編んだのでもクロッシェのものでもフェルトのものでも、何でも、子供たちが喜ぶような、長持ちするものであればいいようです。発想豊かに!!

SASのモチーフの時のようにバッグにも小さなメッセージタッグを添えてもらえると嬉しいとのことです。

期限は書かれていないので多分住所を教えてくれるときに教えてもらえるのではないかと思います。

編み物は苦手でも縫い物は得意よ!という方も是非是非ご協力をお願いします。

+++



お知らせです。

SASの当初の目標の140枚のアフガンのためのモチーフ6720枚に対して現在8000枚以上のモチーフが集まったそうです。
SASのターゲットのアフガン140枚のためにはあと182枚+αのモチーフが必要なだけとなりました(別々の48人のモチーフをつなげる都合上必要だということです)。
それで、現在モチーフを編んでおられる方、送ることの出来るモチーフを持っておられる方は今週送って欲しいということです(1月10日付けのポストによります)。

SASは集まったモチーフ全てをアフガンにして、Camp Sanguinity以外の場所で小児癌と戦っている子供たちにもアフガンをプレゼントすることにしているそうです。送ることが出来るかどうか確約は出来ないようですが、アフガンを送ってもらいたい患者さんをご存知の方はShellyさんにコンタクトしてみてはいかがでしょうか。

SASではモチーフをつなげるボランティアさんも募集しているようです。出来る方がおられましたら直接Shellyさんにイーメールでコンタクトしてください。
(2008年1月12日)

リンクを貼っていただいている方はリンクを切っていただくか、SASの最新のエントリーhttp://thiseclecticlife.com/shareasquare/にリンクを貼りなおしていただくか、ギャラリーへのリンクのみにしていただけましたら助かります。宜しくお願いいたします。
(2008年1月13日)



日本語での概要はこちらです。
出来上がったアフガンのギャラリーはこちらです。

| charity | 2008.05.13 Tuesday | comments(4) | - |

SAS Bags #2

SAS Bag Projectのためのバッグ、第3弾です。
今度はまち付きにしてみました。

今度はモチーフが真ん中に座りました。

Prairie Schooler The Garden Beastie

もう一つ

マレーグマのような、、

Prairie Schooler Goldilocks And The Three Bears
こちらは可愛いかな。
最後だと思ってこれは気合が入りました。
Goldilocksのブラブラ付き。ブラブラの中にはラベンダーが入っています。

もっと作りたい、、

Barbaraに問い合わせるとバッグにもメッセージ付きのタグを付けてもらえるとGreat!だそうです。

| charity | 2008.05.13 Tuesday | comments(2) | - |

SAS Bags

SAS Bag Projectのためのバッグを作りました。



The prairie Schooler Garden Beasties

7inchx4.5inch
ちょっと小さくなってしまいました。
どんでん返しで作る巾着のレシピはこちら
裏がつくと薄手の布でもかなりしっかりとします。

久しぶりのクロスステッチがまた面白くなってきました^^

| charity | 2008.05.07 Wednesday | comments(2) | - |

Operation Christmas Child

Operation Christmas Child 2007のための手袋が昨日完成しました。折角?なので写真を撮り直しました(不出来具合が変わるわけではないのですが)。

Pattern: Chimu2
Yarn: Jaeger Babymerino 4ply shade124 44g
needle: 2.5mm+3.25mm
extra: 15mm shell buttens

タコ手袋と同じ毛糸です^^;微妙なところで足らないような気がして再び買い足しました(結局足りたはずなのですが)。
けちが災いして常にこの色の毛糸で物を作っているように思います。
次に何か作る時は残り毛糸で出来そうだから、なんてけちなことを考えないで新しい毛糸を買います。そして残りはひとり企画へ、、うん、それがいい。

で、この毛糸を使ってこぶたの編みぐるみを作っていたのですが、どうにもこうにも根気が続かず、多分明日までには編みあがらないでしょう(今もネットに逃げてるし)。

今までちょこちょことチャリティーショップをのぞいてみたり、スーパーのバーゲン時に求めたり、家捜ししてプレゼントになりそうなものを掘り出したりしていたちょこまかプレゼントを靴箱に詰めてみました。

長女と
「あの子の貰ったプレゼントの方がよかった、って思われないようにしなきゃね」
と頑張りましたが、どうでしょう。




プレゼントでも、やっぱり母の観点がでちゃうんですね。
このおもちゃは下らない、と思うと、きっと喜ぶだろうと分かっていても買わない、入れない。お菓子もやたらEナンバーの入っているものや着色料の入っているものは買わない。ごめんね、変なおばちゃんサンタさんで。

明日長女がChristian Unionのメンバーの友達と一緒に箱をクリスマスのラッピングペーパーでデコレートする予定。愉しそうだなー
私も楽しませていただきました(というか一番喜んでいたのは私かも^m^)

| charity | 2007.11.05 Monday | comments(2) | - |

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税務調査